Report

#08 二人の感性とフィットした家。

二人の感性とフィットした家。お二人のイメージしていた家、それはご主人の趣味であるハーレーダビッドソンを部屋から眺めることのできるインナーガレージと、お気に入りのキッチングッズがコーディネートできるカフェスタイルのキッチンがある家。

しかし、二人の感性を分かってくれる住宅メーカーはなかなか見つからなかったそう。
そんな時パパママハウスのオープンハウスに行き、ここなら可愛らしさがありながらも、甘過ぎない自分達の微妙なニュアンスを理解してくれる!っと思いプランを進めていったそう。

実際、ご主人のお気に入りとなったガレージスペースは、米軍払い下げのロッカーや復刻版アメリカン雑貨がコーディネートされ、粋な空間に。
そこから続いたダイニング、キッチンは本当のカフェのようにカウンターがあり、奥様のコレクションでもある、世界の表情豊かな食器が棚に飾られ、こだわりの電化製品が使いやすく配置されていました。

「パパママハウスのスタッフのアドバイスもあり、本当に二人の感性とフィットする家をつくることができました!友達にも大好評です!」と笑顔でこたえてくださったオーナー様でした。

S様邸/Natural

L型キッチンのカウンターはチョコレート色のタイルを。よくお料理をしながら、バイクいじりをしているご主人との会話を楽しまれているそう。
L型キッチンのカウンターはチョコレート色のタイルを。よくお料理をしながら、バイクいじりをしているご主人との会話を楽しまれているそう。
両開きのガレージ入口
を入ると左に玄関が。  靴収納の開きつまみ
にもこだわりが。  ぷるんとしたエスプレッソマシーンの色がいい!  フェイクレザーのス
ツールがカフェ気分に。   ニッチの枠は、お手持ちの額を再利用。
両開きのガレージ入口
を入ると左に玄関が。
  靴収納の開きつまみにもこだわりが。   ぷるんとしたエスプレッソマシーンの
色がいい!
  フェイクレザーのスツールが
カフェ気分に。
  ニッチの枠は、お手持ちの額を再利用。

↑ ページトップへ

Report Archive / 記事一覧はこちらから